諸橋さんの「named_scopeについてくわしく」を読んだ。途中のコードは斜め読み(11ページとか何やってんのかわかんない)だけど、えっとつまり、findとかに渡すパラメータをクロージャで持って回ってSQLを発行する直前に適用できるのがうれしい感じなのかな。
PKCS #11を調べるついでに眺める。CK_C_INITIALIZE_ARGSにLibraryParametersというメンバが追加されているが、バイナリインターフェースのAPIで構造体のサイズが変わるような拡張を入れるのっていまいちなような。
_ なひ [http://ola-bini.blogspot.com/2008/08/where-is-netssh-bug.h..]